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進化し続けるハンプバックのHEXUS ヘクサスドライバー・フェアウェイウッド |
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「全てを叶える」ハンプバックのやさしさ、飛距離性能
「視覚効果によるレベルスイングの実現」
「スイング中の空気抵抗の減少」
「オフセンターヒットにも負けない力強いインパクト」
「重心角が大きいからボールを捕まえやすい」
「ボールの上がりやすさとバックスピンの減少」
「慣性モーメントの極大化で曲がりにくい」
不可能とされたそれら全ての両立を独自のハンプバックデザインが可能にしました。
→テクノロジー詳細 |
認めたのはツアープロ達
フェースから離れたクラウン後方が盛り上がった変な形。
このハンプバックデザインが実現したやさしさを、すぐに認めたのはツアープロ達です。男女レギュラーツアー、シニアツアーのプロが口々に「絶対無理と思ったラフやディポット跡、芝の薄いライからでも、楽に上がって飛距離を出せる。しかも曲がらない」
「フェアウェイウッドは苦手なはずだったのに、打てる」
「風に強く、しかもグリーンで止まる」とコメントし、ツアーで実際に使用しています。
→男子シニア使用プロからのコメント |
United States Patent取得

後方体積理論ヘッド(ハンプバック)は、ヘッド形状では難しいとされてきた特許を獲得。
2001年1月 米国特許NO:United States Patent No.6,168,537 B1
2005年5月 日本国意匠登録済み
→HEXUSの軌跡
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